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2005年04月22日

溶融スラグ活用自治体取り組む

地方自治体の間でごみや下水汚泥の焼却灰を1400-1500度の高温で溶融させ、
冷やした固体である溶融スラグを再活用する動きが出始めた。


平成17年4月22日/日経産業新聞より。

投稿者 Melody : 2005年04月22日 13:32